ドイツ シュトゥットガルト近郊で暮らしています。日々の出来事、シュヴァーベン地方の紹介などを書いています。
日本とつながる中秋の名月(^_^)
2013年09月21日 (土) | 編集 |

9月19日(木)

「十五夜ですよ〜、見てますか〜。」


母からメールが来て、庭から撮ったの写真が添付してありました。

十五夜おつきさん1
イチジクの葉越しの満月。 (撮影:母)
20時15分頃の十五夜お月さんだそうです。

このメールが届いたのは、ドイツ時間で14:30頃
日本時間では21:30頃ですな)

母:「明日は朝が早いから、夜中は見れないかな」

そうです!ウチの母は、20日は早朝(4時半頃?)には家を出て、
成田空港行きの高速バスに乗らねばならぬのでした。

『そっかー、十五夜かー!』

こっちに来てから、そういった日本の行事に
めっきり鈍感
になっちゃったな。。。(>_<)


じゃあ こっちで夜になったら、裏の畑に行って
ペタさんと月見散歩をしようかなと思って、

21時過ぎになりましたが裏の畑道を歩いてきました。

十五夜おつきさん2

夜空の状態は、ご覧の通りの曇り空

それでも時々は雲の切れ間から、まん丸の中秋の名月が顔を出し、

畑道を ぼぅっと照らしましたよ。


十五夜おつきさん3
ペタさんのカメラで頑張って撮ってもらった写真。(イイんじゃなーい?


7〜8時間前に母が日本で見上げたこの月を

今は私がドイツで見上げてるんだな〜。

(う〜ん、なんとも感慨深い〜)

空はどこの国とも つながってるんですよね。


(明日は母、弟たちと久々に会えます!)



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でもお月見といえば、やっぱお団子野郎よね。。。


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ハイデルベルクに行きましたよ(ドイツ薬業博物館)
2013年09月20日 (金) | 編集 |

ハイデルベルク城のテラスからの眺めを堪能したあとは、

オットハインリヒ館

先ほどの大樽野郎のあったワインの貯蔵庫の反対側に建つ
オットハインリヒ館の中にある、

ドイツ薬業博物館1
『ドイツ薬業博物館 Apothekenmuseum』に入りました。
(ここの入館料は、お城の入場料に含まれています)

中世〜19世紀の薬学関連の器具や薬剤などが展示されています。

ドイツ薬業博物館2
入るとすぐに、オフィツィン Offizin と呼ばれる昔の『薬局』の設備が
展示されていました。
(1812年頃の『Zur Krone ツア クローネ』というウルムの薬局の設備だそう)


ドイツ薬業博物館3
テーブルの上の天秤も棚に並ぶガラスの薬ビンもすごく可愛らしい。


ドイツ薬業博物館4
これも、とある薬局の設備の様子。

医学・薬学にあかるくなくても、こういったものは
『アンティーク』としても楽しめそうです。


また、医薬品の展示も豊富で、

ドイツ薬業博物館5
『植物』から採取していたもの、


ドイツ薬業博物館6
『動物』から採取していたもの、


ドイツ薬業博物館7
『鉱物』から採取していたものなど、

興味深いものがたくさんありました。 へ〜っ


ドイツ薬業博物館8
他にも 薬を作るための大掛かりな器具や、


ドイツ薬業博物館9
昔の蒸留のための装置などもみてて面白いです。


ドイツ薬業博物館10
これは薬草なんかを絞って、汁を取り出すものでしょうね。


ドイツ薬業博物館11
テーブルの上でフグはふくらんでいるは、


ドイツ薬業博物館12
ワニは飛んでいるは、なかなか楽しい博物館でしたよ。

きっとフグ野郎、ワニ野郎も『お薬』として使われていたのかもですね。


お城を出た後は、庭園をちょっとお散歩。


火薬庫
火薬塔(爆破された塔 Gesprengter Turm)


薬局塔
薬局塔(とはいえ、居住施設だったそうです)


ハイデルベルク城5
庭園の東側からハイデルベルク城への眺め


お天気にも恵まれ、今回は、あっと言う間のケーブルカーにも乗り、
お城にも入ってキレイな景色や面白いものが観てこれました。

ハイデルベルク城庭園

と、これで今回のハイデルベルク記 は終わりですが、

何よりも友達と会って最近のことちょっとした心配事グチなんかを
話せた事が一番楽しかったことでした。(日本語でのおしゃべり大事!)

いろんな話を聞いてくれて、ありがとね!
そしていろんな話をしてくれて、ありがとね!




<余談

さて、スローペースでこの『ハイデルベルク記』を書いてるウチに、
なんと弟たちが日本から遊びに来ます
M&RのDプロジェクト のためですが )

今日(もう9月20日)の午後にはフランクフルトに到着し、
明日はペタさんと私が彼らをピックアップに行きます。

明日、シュトゥットガルトに連れ帰る途中で、ここハイデルベルクにも
ちょっと寄って、ささっとした観光をして、時間があったら
マウルブロン Maulbronnなんかにも寄っちゃおうかなと考えています。

あ〜、母に会うのも約1年半ぶりだなー。うれし〜〜〜っ!


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今頃どの辺を飛んでるのかな?


ハイデルベルクに行きましたよ(お城へ入場)
2013年09月17日 (火) | 編集 |

(つづきです)

こんにゃろめな コインロッカーの
『黒い円盤野郎』
を大事にポケットにしまって、
先ずはまた中央駅から路面電車に乗りました。

昨日降りた Bismarckplatz ビスマルク広場より
もう少し先の、Universitätsplatz 大学広場まで行って

そこから歩いてすぐの『ケーブルカー』を使ってハイデルベルク城へ。

コルンマルクト駅
ケーブルカー乗り場の『コルンマルクト駅』


お城へのチケット
ハイデルベルク城への往復&お城入場料込みで 6ユーロ。


ケーブルカー1
先頭というか、一番下の席に座って出発〜!


ケーブルカー2
ゆーっくりと急勾配を(背中から)登って行きます。ワクワク


ケーブルカー3
ワクワク!


ケーブルカー4
「うほほ〜〜いっ ♪」

・・・と思ったら、あっという間(2分位)で着きました。。。

出口
(お出口 こちら)

2年前にペタさんと来た時は、下からお城までの石段
『えっちらおっちら』と登ったんですよね。。。
あれは8月の暑い日で、30分くらいかけて汗だくでキツかったなぁ。
(しかも入場料のいらない外側だけしか見て来ませんでした)

ハイデルベルク城1
今回は『入場』します。

ハイデルベルク城の全景は、フランクフルト空港からシュトゥットガルトに
向かう時や、その逆の時のアウトバーン走行中に
車の中から眺めたり
は何度かしましたが、中に入るのはこれが初めてです。

ハイデルベルク城門
2体の騎士像が飾られた『城門塔(時計塔)』を抜けて中庭へ。
(ああ、もうお昼になっちゃってます)

ハイデルベルク城2
入場してすぐに目に飛び込んで来る『フリードリヒ館』


ハイデルベルク城4
建物の正面に飾られている彫像は、この城の歴代の王様達


ハイデルベルク城3

ハイデルベルク城は、落雷や戦争による破壊と再建、増改築
繰り返してきた城で、各時代の建築様式(ゴシック、バロック、ルネサンス)が
混在
しているとのことです。


ワインの大樽1
フリードリヒ館の左手には、ワインの貯蔵庫があります。


ワインの大樽2
入るとすぐに、直径3m以上はありそうな大樽が。 でか〜い!


ワインの大樽3
でもここの目玉は、その奥にある 直径約7m、容量約22万リットル
『巨大な樽野郎』 Großes Fass なのです。
もれたら大変そうね。

道化師ペルケオ
大樽野郎は、イタリアから来た『道化師 ペルケオ』に守られています。


ハイデルベルク城テラス
大樽を見た後は、フリードリヒ館を抜けてテラスへ出ました。


ハイデルベルク城の足跡
テラスの地面に残る、『騎士の足跡』と呼ばれる窪み。
この足跡の伝説はいろいろあるようですが、
"王妃の浮気相手が館から飛び降りて逃げる際についたもの"
ってのがあるそうですよ。足がグキッ!となってそう。。。(ぷぷぷ)
(ちなみに横に並べた私の足のサイズは23.5cmです)


ハイデルベルク城から
そのまま絵はがきになりそうな、テラスからの眺め

聖霊教会 Heiliggeist Kirche
ネッカー川に架かる アルテ・ブリュッケ Alte Brücke
(=カール・テオドール橋)
そして ネッカー川の向こうの山の中腹には
哲学の道 Philosophenweg が見えてます。

ハイデルベルク城から2
今度またハイデルベルクに来たら、あの橋を渡って哲学の道から
このハイデルベルク城を眺めてみたいです。

この後、同じく城内にある『ドイツ薬業博物館 Apothekenmuseum』
行きましたが、私にはその博物館がこのお城で一番面白かった場所でした。

・・・つづく。(でも次でおしまい)



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ホント、手短にまとめられない奴ですわ。



ハイデルベルクに行きましたよ(ロッカーでトラブル)
2013年09月12日 (木) | 編集 |

旅にハプニングはつきもので、
翌日は『コインロッカー事件』から始まりました。
(ちょっと大げさ過ぎかー)

ハイデルベルク城周辺を観光して、帰りはそのまま
中央駅から列車に乗って帰れるように、

荷物をコインロッカーに預けてから行こうとしたのですが、
そこでちょっとしたトラブルが。

ハイデルベルクのロッカー
ハイデルベルク中央駅にあったコインロッカーは、
ロッカー1つごとにコインを入れて鍵をするのではなく、
いくつものロッカーが並ぶ面の中程の一ヶ所にコインを入れる所があります。

 こんなの 

コインロッカー1

そこにあるディスプレイ画面で、コインロッカーの使い方が見れますが、
 
コインロッカー2
先ず荷物をロッカーに入れて、扉を閉めて、
(テクテクとその中程の所に移動して)お金を入れると
何か丸いのが出て来るから取り出してね、みたいな絵による説明。

荷物を取り出すときは、またこの中程の所でその『何か丸いの』を入れると
自動的に自分のロッカーが開く仕組みです。

他にもこのコインロッカーの使い方が書いてあるところが
あったのかもしれませんが、そんな特殊なものだとは思わなかったので、

サッサと空いてるロッカーに荷物を入れて、

「あれ?鍵がついてないよなぁ。ここで今 扉を閉めたら、、?

と 扉を閉めることに躊躇していたら、丁度同じロッカーの列に
スーツケース預け入れ、中程の所でコインを入れていたご夫婦がいたので

そうか、そうかと扉を閉めて、中程の所に行って小銭を入れました。

が、入れた3ユーロは戻ってきてしまいます。(何度やっても)

で、私のロッカーは閉まっております。

しかも先ほどここでトライしていたご夫婦のロッカーは開いております。

そのご夫婦も、また扉を閉めて、コインを入れるがコインは戻り
扉も開きを繰り返してるウチに、やっとコインを受け入れ

『コロンっ』黒い4cmくらいの円盤(ディスク)が出て来ました。

『ああ、あの夫婦は何とか上手くいったんね。』と思いきや、

そのご夫婦のロッカーの扉はまた開き、私のロッカーは閉じたまま。。。

『もー、なんだかわかんなーーいっ!』

・・・というわけで、係員を呼びました。。。

係員が何やら小型の機械を中程の所(こればっかり )に接続し、
パスワードとか打ち込んで、私のロッカーを開けました。

(開ける前には、何を入れたか、それは何色かと聞かれましたよ)

結局ご夫婦の方の手元にやってきた『黒いディスク』を係員が回収し、
私に「あなたはこちらの方に3ユーロ払ってください。と言いました。

『えー、結局 まだロッカー使ってないじゃーん!』
というのが正直な気持ちでしたが、

『あの夫婦が(結果的に)私のロッカーの代金を支払ったんだろうな』
とも薄々思ってたし、仕方ないかなーという気持ち。

多分、このご夫婦がロッカーを使用する作業の途中で
私が自分のロッカーの扉を閉めたので、ロッカーのシステムは
私のロッカー用の『黒いディスク』を出してきたのでしょう。

ただ 果たして彼らがコイン(3ユーロ)を入れる前に、
正しい使い方の通りに自分達のロッカーを閉めていたのか、
はたまた私と同じように使い方が良く分らず、開けたままだったのか、

それともやっぱりシステムの調子がおかしかったのか、

じぇーんじぇん分りませんが、ここで人(ドイツ人なわけですが)
もめる
のも、それによってどんどん時間が過ぎてしまうのもだったので、

『解ってますよ〜』とか言いながら、3ユーロをそのご夫婦に渡しましたよ。

そのご夫婦の旦那さんも「Es tut mir Leid, aber... 」
(すみませんね、でもね、、、)
といって受け取りました。

そしてそのご夫婦は、もうそこのコインロッカーを使わずに去ってしまいました。

私もね、今や使い方は分ったけれど、
『この機械、故障してんじゃないのぉ?」

と思っていたので、荷物は持ち歩こうかなぁと思いましたよ。

でもコインロッカーの周りには私と友達以外はもう誰もいなくなり、
(きっと係員まで呼んで、やいのやいのやってたので
ロッカーを使おうとしていた他のお客さんも不安になったのではないかな?)

『一度ちゃんと試してみようかなー』という気持ちもあったので
また3ユーロかかるけど使ってみました。

"扉を閉めて、中程の所()に行って、3ユーロ入れて"

『コロンっ』


出ました、丸くて、薄くて、4cmくらいの黒いの。

あとは荷物を取り出すまで、この黒い円盤野郎を持ってればいいのだな。

と いうわけで、結構時間がかかってしまったけど、
ロッカーに荷物を預けて出発。

でも、あのコインロッカーのシステムは、もっと混んでて、
使い方が分らない人がいっぱいいたら、
相当トラブルが起きるんじゃないかなぁ。

2人いれば、『私は扉を閉める係、あなたは中程の所でお金を入れる係』

みたいな連携プレイができるけどね。。。

しかもこのトラブル発生の直前には、ここのコインロッカーの前で、

「ボクの入れる1ユーロが吐き出されちゃうんだ。
あなたの1ユーロと交換してくれませんか?」
と聞かれ、
交換してあげたばかりでしたしね。。。

やっぱ、壊れてたんじゃないの〜〜っ!?
にゃろめ〜っ!

あー、ロッカーの話だけで終わってしまった。。。(ので、つづく)



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シンプルなのが一番!


ハイデルベルクに行きましたよ
2013年09月09日 (月) | 編集 |
8月29日(木)から始まった、バイク屋の夏休み休暇

「さーて、何すっかなー」と思いつつ、
その夏休みも早くも終盤になってしまいました。

ドイツでフルタイムで仕事をするようになってからの
緊張の毎日から開放されて

社会復帰不能になるんじゃないか?くらいにグータラして
引きこもっていますが、

9月4日(水)〜5日(木)で
ハイデルベルクの近くに住む友達の家に遊びに行きました。

Heidelbergへ1
Stuttgart中央駅 10:05発 IC(インターシティ)1296 Heidelberg中央駅経由
Frankfurt am Mein中央駅行き


出発の4日前にインターネットで『Online-Ticket』を調達。

『Sparangebote(お買い得チケット)』というのがあって、
IC(インターシティ)』を利用しての電車で
Stuttgart〜Heidelberg 間19ユーロでした。

ウチの最寄りの駅(Filderstadt駅)から乗っても19ユーロ。
もっと言えば、ウチの最寄りのバス停から乗るバスの運賃込みで、
19ユーロです。それだけですでに約4ユーロお得♪

Stuttgart中央駅から『IC』に乗って、Heidelberg中央駅まで
約40分(ノンストップ)で着きます。あっと言う間やね。

ハイデルベルクは2度目ですが、1度目はペタさんと車で行ったので
駅に降り立ったのはこれが初めて。

Heidelbergへ2
結構 こじんまりとしたハイデルベルク中央駅でした。
でも私にはとっても安心。(デカいと絶対に迷うもん)

Heidelbergへ3
駅前の広場

一般の人の夏休みも終わってるような時期だし、
平日でもあったので、駅前はガラーンとしていました。

そして、お泊まり用の荷物を友達の家に置いてから
いよいよ観光開始です! Go〜♪



ハイデルベルク中央駅から路面電車に乗って、
先ずは Bismarckplatz ビスマルク広場へ。

ビスマルク広場

まるで夏が戻ってきたかのような暑い日で、気温は30度くらい
あったんじゃないかなー。

Hauptstrasse
旧市街のメインストリート Haupt Str.をハイデルベルク城方面に歩きながら


学生牢
「ここが以前 "学生牢"だった建物よー。」とか


市庁舎
「あれは "市庁舎"よー。」と、友達に案内してもらい、


友達のお気に入りのレストランのひとつ、
レバノン料理の『Sahara サハラというお店で腹ごしらえ。

サハラでの昼食1
何を注文したらいいか分らなかったので、友達がここでよく食べるよ
という料理をいただきました。(メニュー番号 66番

子羊と子牛のひき肉を細長く焼いたハンバーグ
3種類のソースとかパテ(グリルソース、ニンニククリーム、
あとなんかすごく辛いやつ)をつけていただきます。

ひよこ豆のディップで『フムス Hummus』というのも
お皿にのっていました。(初めて食べたー。やさしい味)

サハラでの昼食2
薄い『ピタパン』もついてきて、そのフムス(ひよこ豆のディップ)をのせて
いただきました。

赤い飲み物は Oase-Tee という『ザクロのアイスティ』で、
「砂糖抜きで」と注文したほうがいいよと教えてもらいました。
(それでも充分甘かった〜)

初めて食べたレバノン料理でしたが、食べやすい味で美味しかったです。




ハイデルベルク旧市街のこのメインストリートには
「シュトゥットガルトにもあるよね」ってお店が多いのですが、

女子同士だと、「あ、かわいい!」とか「ここ入ってみようかー」とか
ワイワイしながら散策できるのがいいですね〜♪(ペタさんとは皆無だもん)

何よりありがたかったのは、間もなく来独する弟夫妻
"結婚式"(ではないけど "祝福の式")をやる際に着る服
一緒に探してもらえたこと。

なんたって私は着るものに無頓着なんで。。。(特にドイツに来てからは)

その他にも、お茶スパイスの専門店など、私ひとりでは到底入らないだろう
ショップにも寄ったりして、「へ〜っ の連続でした。


あとは、1年中クリスマスのお店
 
ケーテ ウォルファルト1
"ケーテ・ウォルファルト Kähte Wohlfahrt"
ハイデルベルク店 に寄ったり、

ケーテ ウォルファルト2


『抹茶アイスがあるよ』という、
 
ジェラート1
行列を作っていた "gelato go" というアイスクリーム屋さんで
抹茶アイス食べたりして楽しい時間が過ぎていきました。


ジェラート2
『抹茶』と組み合わせるもうひとつのアイスは悩みますね〜。
無難に『バニラ』にしましたよ。(Bioのアイスだそうです)


そうこうしているうちにイイ時間となり、友達の家に戻ることにしました。

あれ?ハイデルベルク城は?

・・・翌日に行きましたよ。(つづく〜)


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ハイデルベルク城より友達に会いたいのだ〜